飛行機に乗る

飛行機に乗る時って少し緊張しますが、どこかに行ける喜びが先。
海外になると時間も長いので、乗ってる間になにしようかな、とか、
そういうことを考えるのも楽しい。
ほとんど寝る努力をする、ってことになるんだけどね。

この、飛行機に乗るってことでいろいろと質問を受けました。

分かってる人には簡単なことでも、まるで分からない人からしたら
すごく未知で、そしてなんでもいいから聞ける人がいるっていいんですよね。

こんなこと聞いたらバカにされるかな、とか、
こんなことまで聞けちゃうの?とか、
気持ちは分かるけど、なんでも聞いた方がいいです、

ただし、
効ける相手には、です。

聞いても自分が嫌な気持ちになるのなら聞かない方がいい。

相手に不快な思いをさせてまで答えたくはない、
なので難しいのですが、聞ける人がいて聞きたいことがあるのなら
なんでも聞きましょう。

聞いてすっきりして、そして飛行機に乗りましょう!
ただでさえ緊張してるんだからね、不安は解消してから!
さぁ、旅だ!

てきぱき動く

てきぱきと動く人って見てて気持ちがいいですね。
やることが分かっているからです。そう思います。
なんでもてきぱきとやる人は仕事もできるし、かといってその仕事が雑かといえばそうでもない。
素晴らしいにつきる。
仕事ができる人ってのはいいものです。

せかせかしてる、とも言い変えることができるけど、ちょっと違うんだよなー。
頭の回転が速いから、なんでもすぐに出来てしまうだけで、
せかせか、って言葉はネガティヴですね、
使いたくない言葉だ。

頭の回転が速い人は、Aという話題について話しているときには、
すでにBという話題を考えたり、Cというオプションも考え始めたりしています。

なので、「あ、Cという話もあってね」といった具合に、本人にとってはA→BからのCという流れであって自然なのですが、
聞き手からするとA→Cとなっているので、一瞬戸惑ったりします。

後で、Bという行間を補うものを聞き手自身が気づくことで、
「ああ、この人2つステップ進んでいたのね」と気づくこともありますが、
気づきてもらえない場合は話がいろんなところに飛んで、
とっ散らかった印象になってしまう可能性がありますね。

とにかく、一長一短ですが、私は個人的に動きの速い人、見てるの好きです。
仕事をしっかりとこなす人も好きです。

海外出産

海外で出産した、さきがけとなったのは、後から分かったこととはいえ、
女優の萬田久子さんではないかと思う。
別の理由で渡米して、そこで知らない間に子供を出産してましたね。

ちょうど、女優として行き詰った時に不倫相手との間に出来た子供で、
そこで思い切って子度をも産んだらしいです。

その後も結婚せず、相手の人も離婚したけど、どうやら(?)元奥さんとの離婚の条件が
「萬田さんと結婚するな」だったらしく、矛盾してますけど、離婚しても萬田さんとは結婚できなかったらしいって噂もあります。

とにかく彼女は海外で出産されて、そのまま事実婚をつらぬいて、
何ねんか前に事実婚相手の方は亡くなられていますね。
そのさいに、愛人がいたそうで、萬田さんはふんだりけったりみたい。
でも本人は納得してたらしく、ただ愛人さんに財産がいくのは嫌な部分もあったけど、
プライドをとった、ってとこでしょうか。

そんなのはいらないから、事実婚での妻は私、みたいな。
愛人としてのお金の役割(?)はあげる、ってこと?みたいですね。

そんなお子さんも大きくなったことだし、世間で認められた夫婦だったわけで、
戸籍上は他人だけど、それでよかったんでしょう。
いろいろな夫婦がありますね。


テレビを買う

あまりテレビを頻繁に買い変える人はいないと思ってたが、、、いた。
そんなに買い変えてどうするのだ、って感じですが、ご本人はご満悦なのでいいとしようか。

テレビの寿命ってどのくらいなんだろうね?
壊れたら買う、が基本だと思ってたよ。

でも他の視点から買い替えを考える人もいるみたい、
例えば、、、
総務省や家電量販店で注意喚起されていますが、2016年6月30日付の総務省の発表によると、
2018年からの4K放送開始に関し、現在販売中の4Kテレビ単独では、
4K実用放送は受信できず、別途専用機器が必要となるのです。

これで買い替えを考えた人もいるみたいですね。

液晶テレビの寿命として多く挙げられているのが、
液晶パネルを後ろから明るく照らしてくれる(光源の役割)バックライトが寿命を迎えて、
テレビが映らなくなるパターンがあります。
近年では省エネ化が進み低消費電力で寿命が長いLEDバックライトが多くなっていて、
その寿命が約5~6万時間程度と言われています。 

って言われてもよく分からないけどね。
結局は「あれ?おかしくなってきたな」って時が寿命なのだ。

iチューンとは?

恥ずかしながら、iチューンってのを使ったことがありません。
どういうものかもよく知らない。
音楽を聞くもの、みたいなイメージでした。
でも、映画も見れるみたいですね、だいたいですが、アイチューン、って言葉があって、
それがどんな機能のものなのかって、どうしてわかるの?
やってみたら分かるけど、言葉を聞いて「あ、あれね」って分かる人、どのくらいいます?

iTunes は iPhone を開発した Apple が提供する、パソコン向けのメディアプレイヤーソフトですね。
ここまでの説明はあっても、これで分かる?

パソコンで CD の音楽を聞いたり、取り込んだり、オンラインで音楽を購入したり......その他にもたくさんの機能を持っています。
って書いてあったら、なんとなく分かるかな、って気がします。でもまだ不十分。

iPhone に転送する音楽や動画、アプリなどをパソコンから効率よく管理することができます。
このあたりになると分からなくなってくる。

要するに、自分がしたいことが出来ればいいわけで、
私は音楽を聞かないし、映画もDVDプレーヤーで大きな画面でしか見ないので、
今までは関係なかったんですよね。

でもとあることがあって興味を持つようになったのです。
iTunes、、、使いこなせば楽しいかもですが、最初からは分からないよねーー(同意を求めてる)?

安藤さん

安藤和津さんは、犬養毅の三男であり、
戦後の吉田内閣で法務大臣を務めたこともある犬養健が52歳だった時に生まれた娘さんです。

犬養毅は安藤和津の祖父にあたるわけですが、政治家一家に生まれ育った令嬢というわけではなく、
その家系図には、母親の名前はありません。
なぜなら、料亭「おぎ乃」の経営者だった母親・荻野昌子は、
犬養健の愛人だったらしく、安藤和津は、後に認知されたものの、
非嫡出子として出生したからです。

とはいえお金持ちのお嬢様にはちがいないのだ。
お父さんが政治家だって話はよくするけど、誰なのかまではあまり聞いたことが以前はなく、
そういうことだったのね、、、とか思ったことが記憶にあります。


学歴などは、ごく表面的なことに過ぎませんよね。
実際の安藤和津の暮らしぶりは、誰もが想像する「金持ち」「お嬢様」のレベルを遥かに超えるものでした。
2016年6月放送の「今夜くらべてみました」によると、
髪を切ったり、手入れをしたりする時は、美容師が自宅を来訪。
お抱え料理人が食事は作るほか、20人ほどのお手伝いさんが常駐していたといいますからすごい!

奥田英二さんと結婚してからはじめて仕事を始めたんですよー、
ここもすごい!

パソコンが遅い

パソコンの動作が遅いときって、どうしてますか?
全部が遅い時はただただイライラします。
でも、今やっている画面が止まっていて、他が動くときは他をみて気をまぎらわせている。
こんなことあってはいけないんだけどね。このパソコンはよくあるのだ。
新しいのを買っても、遅いのを早くする方法なんて知らないからね、もうどうしようもないなって思ってます。
パソコンに詳しい人が近くにいたらほおずりしてお食事おごってさしあげますよ。
だからいろいろと手取り足取り教えてください、ってとこですな。

でも残念ながらいないので、ひとりで格闘してるわけです。
今日も遅いのでイラっとしながら頑張ってます。
やることはすべてがパソコンなのでね、どうもここを改善しないことには腰が痛くてかなわない。
そんなことよりもパソコンに詳しくない自分が悪いんだけどね。
結局はここですな。

今日は、やりたいところが遅くて、他はなんとか動くのでニュースなんか見ながら
気を静めて頑張っています。
こんなんばっかだ・・・汗

もうパソコンで仕事しなくてもいいような生活がしたいなー。
無理か、、、。

けっこうグルメ

マレーシアは「グルメ天国」と呼ばれるだけあって、おすすめの料理がいっぱい。

マレー系、中国系、インド系と文化の違う民族で構成されている多民族国家の為、
料理の方もマレー料理、中華料理、インド料理に、
歴史的過程から中国とマレーが融合したニョニャ料理の4種類の料理が楽しめます。

また、ミーゴレンなど同じ料理でも、民族によって調理法が異なり、
味のバリエーションを楽しめるのが特徴です。

インドネシアと似ていますね。
言葉もほとんど同じです。
宗教は・・・ちょっと違うね。

マレーシアの国民食、ナシレマ。
ココナッツミルク(クリーム)で炊いたご飯に、サンバルというマレー系の甘辛ソースが加わります。

主に朝食として食べられていましたが、最近は具のバリエーションがアップし、
昼食や夕食でも食べるようになりました。

マレーシアとインドネシアは言語や宗教、文化など共通点が多く、
料理も似たようなものが多いのですが、ナシレマはインドネシアに無い料理のため、
マレーシアの国民食などと呼ばれるようになりました。

マレーシアに行ったら、是非朝食におすすめしたい料理です。

マグロ

脳リンパ腫で死去した松方弘樹さんは「本職は俳優ではなく釣り人」というほどの釣り 好きだったとか。
そんななかでもマグロには思い入れがあったみたいですねー。

マグロ、昔は好きでしたが今はそうでもなく。
どうしてかなーって考えたのですが、近くに新鮮な魚屋さんがないから、
すぐに美味しいマグロが食べれれない環境になったからかなー、なんて。

美味しいお店があれば食べにいきますよーー!
誰か、いつでも誘ってくださいね!

さて、そんなマグロですが、急に食べたくなったのです。
美味しいマグロですよ、新鮮じゃなきゃダメ。

マグロ、と検索したら、なんと「マグログランプリ」なるものが出てきました。
大きいのを釣ったら勝ち、みたいなものでしょうか?
なんだかマグロって人をそこまでとりこにするんですねー、さすがマグロだ(!)。

でも私はたんに食べたいだけなので、美味しいマグロを食べさせてくれるグランプリがあったら行きます!
マグロの夢見そうだー。
では、そういうことで、まだマグロの検索しています。

識字率

映画のなかで、文字が読めない、書けない、という設定のものがあってちょっと考えたのですが、
今の日本にもいるのかなって。
いわゆる識字率ってやつですね。

識字率とは、文字(書記言語)の読み書きができ、理解できる能力を持った人数の割合を指しています。
日本人の識字率の高さは有名で、
江戸幕末期の武士において、ほぼ100%の人が読み書きできたと言われています。

庶民層でも男子の半数は読み書きできたというから凄いことですよね。
同年代のイギリス下層民は、大都市のロンドンでも10%程度の子どもしか字が読めなかったそうですから。

日本ってすごい?

でも、問題は「今」ですね。
学校に行っていたら文字は教わるけど、行けてない子(!)は書けない子もいるそうです。
行ってても書けない、読めない子というのはいるそうで。
なんだか悲しいですね。

文字が書けて読める大人でも、文章が読めない(理解できない?)人もいますしねー。